2026年7月7日(火)|1年生:農場体験(じゃがいも寄贈)

【地域貢献】心を込めて育てた恵みを街へ!1年生が収穫したじゃがいもを市役所へ寄贈

7月7日(火)、前日の7月6日に1年生が農場体験で一生懸命に収穫した「じゃがいも」を地域の社会福祉協議会へ寄贈するため、生徒たちが坂東市役所を訪問しました。

当日は市長様とお会いする機会をいただき、生徒たちの手から直接、立派に育ったじゃがいもをお渡しすることができました。緊張しながらも、自分たちが育てた農作物を届ける喜びを実感する特別な瞬間となりました。

子ども食堂などへ。自分たちの学びが地域を笑顔に

今回寄贈させていただいたじゃがいもは、地域の子ども食堂などで大切に用いられる予定です。自分たちが土に触れて育てた収穫物が、地域の豊かな「食」や支え合いに役立てられることを知り、生徒たちにとって非常に貴重な経験となりました。

学校の中だけでは得られない地域との繋がりを感じ、学びの意義を深く考える素晴らしい一日となりました。お忙しい中、温かく迎えてくださった市長様をはじめ、関係者の皆様、本当にありがとうございました!

市長へのじゃがいも寄贈の様子1 市長へのじゃがいも寄贈の様子2
Connect to Society

「育てた喜びを、地域の笑顔へとつなぐ。」

自分たちの手で愛情込めて育てた農作物が、地域の人々を支える力になる。この貴重な社会貢献の体験は、これからの生徒たちの成長を後押しする大きな自信となります。坂東清風高校は、これからも地域に根ざし、社会に貢献できる温かい心を育む教育を大切にしていきます。

2026年7月6日(月)|1年生:農場体験(じゃがいも掘り)

【大収穫】春に植えた恵みを体感!1年生が笑顔あふれる農場体験でじゃがいもを収穫

7月6日(月)、1年生の農場体験が行われました。今回は、生徒たちが楽しみにしていた「じゃがいも」の収穫作業です!

遡ること約3ヶ月前の4月、みんなで一粒一粒願いを込めて植えた種芋たちが、農場の豊かな土壌とはぐくみの中で、立派に大きく成長してくれました。土を手でかき分けるたびに、ゴロゴロと大きなじゃがいもが姿を現し、畑のあちこちから「採れた!」「大きい!」と嬉しそうな歓声が上がっていました。

採れたての味に感動。農場の先生方へ感謝を込めて

収穫の後は、さらなるお楽しみが待っていました。農場の先生方が、採れたてのじゃがいもをその場で美味しく調理してくださいました。自分たちの手で収穫し、愛情を込めて作られたホクホクのじゃがいもの味は格別で、生徒たちは満面の笑みで頬張っていました。

ただ食べるだけでなく、命を育てる大変さや、収穫の喜び、そして美味しく調理してくださる方々への感謝の気持ちを学ぶ、すごく良い経験となりました。この貴重な体験を、これからの学校生活や学びにもぜひ活かしていきましょう!

          じゃがいも掘りの様子1 じゃがいも掘りの様子2 収穫したじゃがいも   

          みんなで楽しく調理・実食1 みんなで楽しく調理・実食2 農場体験の思い出

Harvest & Gratitude

「土に触れ、自然の恵みと人の温かさを知る。」

自分たちの手で植えて、育てて、収穫して食べるという一連のストーリーを五感で体験できたことは、高校生活における素晴らしい財産です。ご指導いただいた農場の先生方、本当にありがとうございました!

2026年6月26日(金)|第3学年:放課後ミニ企業説明会

【就職活動 本格化へ】7月の求人公開直前!校内最後のミニ企業説明会を開催

6月26日(金)の放課後、就職を目指す3年生を対象とした「ミニ企業説明会」を校内にて実施しました。

勝負の夏に向けて、入念な企業研究を

いよいよ7月から高卒求人票の公開が始まります。今回はそれに向けた「校内最後」の説明会ということもあり、生徒たちの表情はこれまで以上に真剣そのもの。お招きした各企業の担当者様のお話を一言も聞き漏らさないよう、熱心にメモを取る姿が印象的でした。

ここからの大切なステップは、十分な企業研究を行い、自分の目で確かめる「会社見学先」をしっかりと見極めることです。悔いのない選択ができるよう、放課後の時間を最大限に活用していきましょう。

※お忙しい中、本校生徒のために貴重な時間を割いてご参加いただきました各企業の皆様、誠にありがとうございました。

企業説明会の様子1 企業説明会の様子2 企業説明会の様子3
Career Design

「自分の目で見て、自分の意志で選ぶ。」

いよいよ夏本番、就職活動の本格的なスタートです。迷ったり悩んだりしたときは、一人で抱え込まずに進路指導部や担任の先生を頼ってください。皆さんの進路実現を全力でサポートします!

2026年6月15日(月)|農と食科:就農啓発活動

【地域で学ぶ】農家さんの仕事を肌で実感!農と食科1年生が就農啓発活動に挑戦

6月15日(月)、農と食科の1年生全員を対象とした「就農啓発活動」が実施されました。茨城県女性農業士会坂東支部のご協力のもと、生徒たちは地域の農業の最前線を体験する貴重な一日を過ごしました。

当日は、地元にある10軒の農家さんのもとへ生徒たちがそれぞれ赴き、実際の農作業をお手伝いさせていただきました。苗の管理や収穫など、普段の学校の授業だけでは味わえない本場のプロの仕事に触れ、心地よい汗を流しました。

体験して気づいた「食」と「農業」への感謝の想い

実際に作業を終えた生徒たちからは、たくさんの感動や驚きの声が上がりました。
「思っていたより仕事が大変でびっくりした!」「これからレタスを食べる時はもっと大切に食べようと思いました。」「お家で野菜を調理する時にも、一つひとつ大切に扱いたいです。」など、自らの手で体験したからこそ湧き上がる、農家さんへの敬意や食材を大切にする気持ちが強く感じられました。

お忙しい中、未来の農業を担う生徒たちを温かく迎え入れ、熱心にご指導くださった農家の皆さん、本当にありがとうございました!

就農啓発活動の様子1 就農啓発活動の様子2 就農啓発活動の様子3 就農啓発活動の様子4 就農啓発活動の様子5 就農啓発活動の様子6
Grow to the Future

「大地から学び、食の未来へつなぐ一歩。」

地域のお父さん・お母さんの背中を見て学んだ専門知識と感謝の心は、これからの大きな糧となります。坂東清風高校は、地域の温かい支えに感謝しながら、命を育む農業と真摯に向き合う生徒たちの成長を全力で応援しています!

2026年6月23日(火)|校内職員研修会

【職員研修】「やさしい日本語」研修会を実施。多文化共生に向けた指導の工夫を学ぶ

本日6月23日(火)、本校の指導力向上を目指し、校内職員研修「やさしい日本語」を実施いたしました。

JICE(一般財団法人 日本国際協力センター)より講師を招聘

今回は講師としてJICEの熊﨑様、室伏様をお招きし、外国籍の生徒たちとどのように言葉や表現を工夫してコミュニケーションを図り、日々の指導に繋げていくかを具体的に学びました。ワークショップを交えた実践的な内容は、教職員にとっても多くの気づきがある大変有意義な時間となりました。

言葉の壁を越え、すべての生徒が安心して深く学べる環境づくりのため、今回学んだ技法や視点を明日からの学校生活や学習指導にさっそく生かしてまいります。

職員研修の様子1 職員研修の様子2 職員研修の様子3
Inclusive Education

「一人ひとりに寄り添い、ともに未来を創る。」

坂東清風高校は、生徒全員の多様性を尊重し、誰もが互いに理解し合える温かい学校づくりに、これからも学校一丸となって取り組んでまいります。

2026年6月4日(木)|全学年:芸術鑑賞会

【芸術鑑賞会】心躍る極上のジャズ!「Symphonic JAZZ Old Black Joe」の素敵な音色に包まれて

坂東市民音楽ホール(ベルフォーレ)にて、全学年を対象とした『芸術鑑賞会』が開催されました。この行事は、一流の芸術に触れることで豊かな感性を育むことを目的として行われています。

本物のサウンドを体感する特別なひととき

今年度は、Symphonic JAZZ Old Black Joeの皆さんをお迎えしました。ホールに響き渡る圧巻のパフォーマンスと、心地よくスウィングする洗練されたアレンジに、生徒たちも教職員も瞬く間に魅了されました。素晴らしい音楽の魔法に包まれる、大変贅沢で特別な時間を過ごすことができました。

普段はなかなか生で聴く機会の少ない本格的なジャズの生演奏を肌で感じ、生徒たちにとって非常に貴重な経験となりました。素晴らしい演奏を披露してくださったSymphonic JAZZ Old Black Joeの皆さん、本当にありがとうございました!

芸術鑑賞会の様子1 芸術鑑賞会の様子2
Music & Culture

「本物の芸術に触れ、豊かな感性と心を育む。」

音楽が持つエネルギーや表現力の素晴らしさを全員で共有できた1日でした。今回の感動を大切に、これからも日々の学校生活の中で様々な文化や芸術に対する視野を広げ、豊かな心を育んでいきましょう。

2026年6月17日(水)|第2学年:進路別ガイダンス

【未来を見据えて】自らの進路を描く。2年生を対象に「進路別ガイダンス」を開催

6月17日、2年生を対象とした「進路別ガイダンス」を実施しました。今回は、それぞれの希望に応じた「就職組」と「進学組」の2つのグループに分かれ、外部の専門講師の方々をお招きして、より具体的で実践的な講座を受講しました。

早期の意識醸成がカギ。それぞれの選択に必要な心構え

進学希望者は、各学校の特長や今後の選考スケジュール、必要となる準備について具体的な説明を受け、理解を深めました。
一方、就職希望者は、近年の求人動向をはじめ、企業が求める人物像や、面接・ビジネスの現場で欠かせない基本マナーについて学びました。生徒たちは自らの将来に直結する内容とあって、講師の方々の話を真剣な表情で聞き入り、メモを熱心に取る姿が随所に見られました。

2年生の夏を前に、今から具体的な情報を集めて意識を高めることは、納得のいく進路実現に向けて非常に重要です。今日学んだこと、感じた刺激を日頃の学習や学校生活に活かし、自らの夢の実現に向けて確かな一歩を切り拓いていきましょう!

ガイダンスの様子1 ガイダンスの様子2 ガイダンスの様子3 ガイダンスの様子4 ガイダンスの様子5 ガイダンスの様子6
Step for Tomorrow

「夢を現実に。今から始まる進路ストーリー。」

なりたい自分を知り、最適な選択肢を見つけるための挑戦はもう始まっています。焦る必要はありません。日々の学びや経験を一つずつ積み重ね、進路を切り拓く強固な基礎を築いていきましょう!教職員一同、皆さんの未来への一歩を応援しています。

2026年6月15日(月)|陸上競技部:関東高等学校陸上競技大会北関東予選会

【祝・優勝】男子円盤投で関東制覇!チャンド君(3年2組・岩井中出身)が44m73の好記録でインターハイ出場決定!

本日も引き続き、水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)にて、令和8年度関東高等学校陸上競技大会北関東予選会が開催されました。連日、本校陸上競技部の選手たちが素晴らしい躍動を見せてくれています。

圧巻のパフォーマンス。北関東の頂点に立ち、全国へ!

男子円盤投に出場したチャンド ダニエル クリストファー ピーター君(3年2組・岩井中出身)が、他を寄せ付けない圧倒的な投擲を披露し、見事44m73の好記録をマーク!北関東トップの座に輝き、見事にインターハイ(全国高等学校総合体育大会)への出場を決定しました!各校のトップ選手が集う熾烈な戦いの中で、実力を100%発揮して頂点に立つ姿は、まさに圧巻の一言でした。

先日の木村君に続き、チャンド君も全国の舞台へ名乗りを上げました。インターハイというさらなる高みでも、己の限界に挑戦し、全国の強豪たちを相手に最高のビッグスローを見せてくれることを期待しています。全校生徒、教職員一同、全力で応援しています。優勝おめでとう、チャンド君!

Track & Field

「王者の風格、遥かなる放物線を描いて全国へ。」

プレッシャーを最高のエネルギーに変え、北関東の頂点を見事に掴み取りましたね。ここから始まる全国の舞台。自信と誇りを胸に、最高の笑顔で円盤を大空へ解き放ってください!

2026年6月7日(日)|美術部・JRC部:地域貢献活動

【地域交流】笑顔が広がった1日!第42回子どもフェスティバルで大活躍

岩井公民館「風の砦」で開催された「第42回 子どもフェスティバル」に、本校の美術部とJRC部の生徒たちが参加しました。地域の子どもたちと触れ合い、笑顔があふれる温かい1日となりました。

美術部の生徒7名は「プラ板キーホルダー作り体験ブース」を運営。開始早々から大盛況となり、用意していた材料があっという間に完売するほどの人気ぶりでした!生徒たちは訪れてくれた子どもたちに、塗り方やコツを一生懸命、丁寧に説明していました。参加した方々から「優しく教えてくれてありがとう」と感謝の言葉をいただき、生徒たちの表情もより一層頼もしく見えました。

それぞれの場所で、輝く坂東清風生

また、JRC(青少年赤十字)部の生徒4名も大活躍しました。バザーの運営を元気いっぱいに手伝ったほか、フェスティバル終了後には会場のゴミ拾いを率先して行い、イベントの締めくくりを影で支えました。

参加した生徒たちからは「疲れたけど、楽しかった!」という明るい感想が聞かれ、日頃の学びや想いを形にし、大きな達成感を得る貴重な経験となったようです。ブースに遊びに来てくれた皆さん、本当にありがとうございました!

子どもフェスティバルの様子1 子どもフェスティバルの様子2 子どもフェスティバルの様子3
Connect with the Community

「地域に愛され、地域とともに歩む学校へ。」

高校生の若いエネルギーと優しさは、地域の皆さんを笑顔にする大きな力になります。これからも坂東清風高校は、様々な活動を通じて地域社会との絆を大切に育んでまいります。

2026年6月12日(金)|陸上競技部:関東高等学校陸上競技大会北関東予選会

【快挙】男子ハンマー投で北関東第6位!木村君(3年1組・猿島中出身)が悲願のインターハイ出場決定!

本日、水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)にて、令和8年度関東高等学校陸上競技大会北関東予選会が開催されました。本校の陸上競技部が日頃の練習の成果をぶつける、熱い戦いの舞台です。

大舞台でも動じない精神力。掴み取った全国への切符

男子ハンマー投に出場した木村 祐斗君(3年1組・猿島中出身)が、見事52m73の好記録をマーク!並み居る強豪を相手に北関東第6位に輝き、見事にインターハイ(全国高等学校総合体育大会)への出場を決定しました!関東大会という独特の緊張感が漂う大舞台でも決して動じることなく、普段の練習通りの実力を堂々と発揮してくれました。

全国の舞台であるインターハイでは、さらに自己ベストを更新し、上位進出を目指して最高のパフォーマンスを見せてくれることを期待しています。全校生徒、教職員が一丸となって応援しています。頑張れ、木村君!

Track & Field

「ひたむきな努力の結晶が、全国の空に舞う。」

プレッシャーに負けず、自分を信じて投げ抜いた一投が、最高の歓喜を手繰り寄せましたね。ここから始まる全国への挑戦。さらに高みを目指して、一投一投に魂を込めていきましょう!

2026年6月8日~10日|農業クラブ:校内鑑定競技会

【知識と集中力の勝負】農業クラブ校内鑑定競技会を開催!県大会出場を目指す熱い3日間

本校にて、農業クラブの一大イベントである校内鑑定競技会が開催されました。この競技は、目の前の実物や資料を見て、25問の問題を1問20秒という短時間で次々と判定していくもので、一瞬の油断も許されない高い集中力が鍵となります。

各専攻分野での高度な専門知識に挑む

本校では「農業・都市園芸・食品」の3分野を実施しました。入学したばかりの1年生も、「先輩達に負けたくない!」と気合いを入れて事前学習に励んでいました。
参加した生徒からは「実物を見て確信を持てた」という手応えを感じる声が上がった一方、「最後の計算問題が難しかった!」と悔しがる姿も見られ、全員が真剣に農業と向き合う熱い3日間となりました。

本大会の成績上位者は、7月24日に水戸農業高校で行われる県大会へ進出します。その先にある徳島県・高知県で開催される全国大会を目指し、さらに学びを深めていきましょう!

競技会の様子1 競技会の様子2 真剣に取り組む生徒たち
Grow to the Future

「日々の学びを結実させ、緑の大地から全国の舞台へ。」

仲間と切磋琢磨しながら得た専門知識は、皆さんの大きな財産です。県大会、そしてその先にある全国大会という高みを目指して、坂東清風高校農業クラブの一丸となった挑戦を応援しています!

2026年6月4日(木)|陸上競技部:関東大会壮行会

【栄光への挑戦】夢の舞台へ!関東大会に出場する陸上競技部の壮行会を開催

本校体育館にて、陸上競技種目で見事に関東大会への切符を掴み取ったチャンド・ダニエル・クリストファー・ピーター選手木村祐斗選手の壮行会が執り行われました。全校生徒と教職員が一丸となり、大舞台へ挑む2人の選手へ熱いエールを送りました。

坂東清風の代表として、いざ関東の舞台へ!

壮行会では、校長先生および生徒会長から「日頃の厳しい練習の成果を存分に発揮し、学校の代表、そして茨城県の代表として悔いのないレースをしてきてください」と、心強い激励の言葉が送られました。
その後、両選手から大会に向けた力強い決意表明があり、関東大会という大舞台への並々ならぬ闘志と、これまで支えてくれた周囲への感謝の気持ちが語られました。

これまでの弛まぬ努力は嘘をつきません。当日は自己ベストの更新、そしてその先にあるインターハイ出場を目指して、一歩一歩力強くトラックを駆け抜けてくれることを期待しています。がんばれ、坂東清風生!

壮行会の様子1 壮行会の様子2 決意表明をする選手
Run for Glory

「限界を超え、その先にある栄光を掴め。」

全校生徒、そして教職員一同、皆さんが関東の舞台で躍動する姿を心から応援しています。自分を信じ、仲間を信じ、最高のパフォーマンスを披露してきてください!

2026年6月3日(水)|世界自転車デー & 台風による休校のお知らせ

【安全第一】自転車ルールの再確認と、台風に伴う自宅学習について

本日6月3日は「世界自転車デー」です。多くの生徒が通学に利用している自転車ですが、改めてその「乗り方」を見直してみましょう。

命を守るヘルメット着用とルール遵守

4月から自転車の交通ルールが改正されました。被害者にも加害者にもならないために、ヘルメットの正しい着用と安全運転を徹底しましょう。ルールを守ることが、自分と周囲の人の大切な命を守ることに繋がります。

【重要】台風の影響による休校について

本日は台風接近の影響により、生徒の安全を最優先し臨時休校としています。風雨が強まる恐れがあるため、不要不急の外出を控え、安全な場所で過ごしてください。また、この時間を活用し、計画的に自宅学習に励みましょう。

安全運転の呼びかけ
Safety & Study

【明日の登校について】

明日は、路面の状態や突風などに十分気をつけて登校してください。

台風が過ぎた後も、飛来物や道路の冠水など危険な場所があるかもしれません。時間に余裕を持ち、周囲の安全をしっかり確認しながら、無理をせず登校してくるようにしましょう。皆さんの元気な姿を待っています!

2026年6月2日(火)|第1学年:ICT利活用準備

【学びのDX】1年生タブレットWi-Fi設定完了!授業での活用が本格始動

本日、1年生の各教室にてタブレットのWi-Fi設定を行いました。これからの高校生活における「文房具」となる大切な端末を、一人ひとりが自分の手でネットワークへと接続しました。

これからの授業スタイル

今月から、ICTを活用した授業がより一層増えていきます。資料の共有や意見の集約など、デジタルならではのスピード感ある学びが日常になります。自分たちの可能性を広げるツールとして、使いこなしていきましょう!

「スマホと同じ」ように、端末の管理も大切です。毎日フル充電し、忘れずに持参してください。忘れ物がないよう、前日の準備を習慣化して、新しい学びのスタートを切りましょう!

設定作業の様子1 設定作業の様子2
Smart School Life

「デジタルを味方に、自分だけの武器に。」

タブレットは皆さんの知的好奇心を刺激する強力なパートナーです。大切に、そして積極的に活用して、坂東清風高校での学びをより豊かなものにしていきましょう!

2026年5月29日(金)|全学年:春季クラスマッチ

【団結と躍動】笑顔と歓声が響く一日!仲間との絆を深めたクラスマッチを開催

5月29日、爽やかな初夏の風が吹く絶好のコンディションのもと、全校生徒が熱く燃える「クラスマッチ」が開催されました。グラウンドと体育館の各会場に分かれ、クラスのプライドと名誉を懸けた白熱した戦いが繰り広げられました。

各会場で名勝負が連発!最終結果発表

グラウンドでは、迫力満点のドッジボール(男子1位: 1年1組、2位: 2年5組 / 女子1位: 2年3組、2位: 3年3組)や、チームワークが光ったキックベース(混合1位: 1年3組、2位: 2年2組)が行われました。
また、体育館では華麗なラリーが続いたビーチボールバレー(男子1位: 3年1組、2位: 3年4組 / 女子1位: 3年4組、2位: 2年3組)や、頭脳と心理戦で大いに盛り上がったUNO(混合1位: 3年3組、2位: 3年4組)が行われ、どの競技も最後まで目の離せない大接戦となりました。

競技名 部門 1位 2位
ドッジボール 男子 1年1組 2年5組
女子 2年3組 3年3組
キックベース 混合 1年3組 2年2組
ビーチボールバレー 男子 3年1組 3年4組
女子 3年4組 2年3組
UNO 混合 3年3組 3年4組
総合順位 3年4組 3年3組

全競技の総合結果として、見事総合1位(優勝)に輝いたのは3年4組、続く2位(準優勝)は3年3組となりました!最高学年としての意地と素晴らしい団結力を見せてくれた3年生、本当におめでとうございます。

勝敗に関わらず、お互いを全力で応援し、称え合う姿が随所に見られ、クラスや学年の絆がより一層深まった素晴らしい一日となりました。このエネルギーを今後の学校生活や次なる行事への糧に変えて、さらに学校全体を盛り上げていきましょう!

クラスマッチの様子1 クラスマッチの様子2 クラスマッチの様子3 クラスマッチの様子4 クラスマッチの様子5 クラスマッチの様子6 クラスマッチの様子7 クラスマッチの様子8 クラスマッチの様子9
Unity & Excitement

「一人はクラスのために、クラスは一つの目標のために。」

仲間を信じて全力で流した汗と、会場を包んだ弾けるような笑顔は、高校生活のかけがえのない財産です。力を合わせてやり遂げた自信を胸に、これからも一歩ずつ共に前へ進んでいきましょう!

2026年5月31日(日)〜6月3日(水)|全学年:生徒面談・三者面談

【進路と成長】未来を語り合う大切な時間。三者面談・生徒面談を実施します

本日5月31日から6月3日までの期間、本校では生徒面談および保護者(三者)面談を実施いたします。学校での生活や学習状況を共有し、今後の成長に向けて足並みを揃える大切な機会となります。

保護者の皆様へ

お忙しい中、お時間を作っていただき誠にありがとうございます。特に3年生にとっては、進路決定に関わる極めて重要な面談となります。ご家庭での思いと本人の希望をすり合わせる場として、有意義な時間にしたいと考えております。

生徒の皆さんへのアドバイス

  • 「本音」で話そう:自分の将来について、お家の人や先生としっかり向き合って話をするチャンスです。
  • 時間の有効活用:面談期間中は放課後の時間が長くなります。誘惑に負けず、自習や読書など「実のある時間」にしましょう。
  • 生活リズムの維持:過ごし方に気をつけて、規則正しい生活を心がけてください。
Partnership for Students

「学校と家庭が手を取り合い、一人ひとりの夢を支える。」

実りある面談となるよう、教職員一同準備を進めております。ご来校の際はどうぞお気をつけてお越しください。

2026年5月27日(水)|第3学年:進学・企業説明会

【進路実現へ】将来を拓く。大学・短大・専門学校・企業説明会を開催

5月27日の5・6時間目、3年生を対象とした「進学・企業説明会」を実施しました。多くの大学、短期大学、専門学校、そして企業の皆様にご来校いただき、体育館や各教室にてブース形式で説明を行っていただきました。

自らの未来へ、熱心にアプローチ

生徒たちは志望する分野のブースへと分かれ、担当者の方々の話を真剣な表情でメモを取りながら聞き入っていました。具体的な仕事内容や入試のポイントなど、積極的に質問する姿も多く見られ、進路に対する意識の高さが感じられました。

直接お話を伺うことで、パンフレットだけでは得られない「現場の生の声」を体感できたはずです。今日得た情報を糧に、納得のいく進路決定に向けて、準備をさらに加速させていきましょう!

説明会の様子1 説明会の様子2 説明会の様子3 真剣にメモを取る生徒 企業担当者との対話
Road to My Future

「一歩踏み出し、自らの未来を切り拓く。」

今日出会った新しい選択肢が、皆さんの大きな可能性を広げるきっかけになることを願っています。後悔のない進路選択ができるよう、一丸となって応援しています!

2026年5月28日(木)地域貢献活動|県立高校等チャレンジ・プロジェクト

【清掃ボランティア】爽やかな朝の風とともに。市役所前バイパス清掃を実施

「県立高校等チャレンジ・プロジェクト」の一環として、本校の生徒たちによる市役所前バイパス通りの清掃活動を行いました。

運動部を中心に、地域を美しく

初夏を感じさせる晴れやかな陽気の中、朝7:45に集合。屋外運動部の生徒たちが中心となり、日頃お世話になっている地域の道路を一本一本丁寧に清掃しました。道行く方々との挨拶も交わし、心も磨かれる活動となりました。

自分たちの手で地域をきれいにすることで、公共の場を大切にする意識がより一層高まりました。今後も坂東清風高校は、地域の一員として積極的な社会貢献活動を続けてまいります。

清掃活動の様子1 清掃活動の様子2 清掃活動の様子3
Community Pride

「地域とともに歩む、坂東清風の誇り。」

早朝からの活動、本当にお疲れ様でした!みんなの清々しい行動が、地域の皆さんの笑顔に繋がっています。これからも「自ら考え、行動する」姿勢を大切にしていきましょう。

2026年5月25日(月)|学校生活:坂東・岩井の歴史探訪

【地域と歴史】1000年の時を超えて。平将門公の息吹が残る岩井の街と私たちの通学路

本日のブログでは、私たちの学校がある坂東市岩井の歴史と、この地域と深い関わりを持つ歴史上の武将、平将門(たいらのまさかど)公についてご紹介します。

私たちが毎日通学しているここ岩井周辺は、今から1000年以上前、平将門公が拠点の一つとした地として知られています。将門公はこの地域を中心に勢力を広げ、「新皇(しんのう)」を名乗った人物として歴史に名を残しました。その期間は短いものでしたが、現在も岩井の街には、将門公ゆかりの史跡や伝承が数多く残されています。

地域に生き続ける、民を想う武将の姿

歴史の教科書では「朝廷に対立した人物」として紹介されることもありますが、一方でこの地域では、当時の人々の暮らしを守ろうとした人物として語り継がれており、今も地域の歴史文化の象徴の一つとなっています。

学校周辺にも、将門公ゆかりの地として知られる「国王神社」や「延命寺の胴塚」など、歴史を感じられる場所が点在しています。また、毎年11月に開催される「岩井将門まつり」は、地域を代表する行事として親しまれています。

普段何気なく歩いている通学路や学校周辺の風景も、1000年以上前の歴史とつながっていると思うと、少し違って見えてくるかもしれません。

Local History

「足元に広がる歴史が、未来へ歩む誇りになる。」

坂東清風高校は、これからも歴史と伝統ある岩井の街とともに歩み、地域とのつながりを大切にしてまいります。皆さんもぜひ、身近な歴史のロマンを探してみてだくさいね!

2026年5月18日(月)|学校からのお知らせ:DX・情報発信の取り組み

【学校DX】生成AI「Gemini」と創る、新しい坂東清風のホームページ

いつも本校のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、最近、本校のブログ記事や案内ページの「見やすさ」と「デザイン」が大きく生まれ変わっています。

実は、これら一連のページ更新には、最先端の生成AIである「Gemini(ジェミニ)」を導入しています。現在、ホームページ内のほとんどの記事やソースコードが、教職員とAIとの共同作業によって作成されたものです。

なぜ、生成AIを活用するのか?

学校の「今」をタイムリーに、そして魅力的に伝えることは、情報発信においてとても重要です。AIを活用してデザインや骨子をスマートに構築(DX化)することで、教職員は「生徒と向き合う時間」や「教育活動の充実」により多くの時間を割くことが可能になります。単なる省力化ではなく、『より質の高い教育環境と、より魅力的な情報発信の両立』を目指した、本校の新しい挑戦です。

生徒の皆さんが日々向き合っている「変化の激しいこれからの社会」では、AIを道具として上手に使いこなす力が求められます。まずは私たち教職員が先頭に立ち、教育現場のDX(デジタルトランスフォーメーション)を実践していく姿勢を、これからも発信し続けてまいります。

新しくなったホームページを通じて、活気あふれる学校の様子をぜひお楽しみください!

Editor's Note

「技術を、温かい情報発信のために。」

この記事自体も、本校担当者とGeminiとの対話から生まれました。AIの確かな技術と、教職員の生徒への温かい眼差しを掛け合わせ、これからも坂東清風の魅力を全力でお届けします!

2026年5月18日(月)|校務DX・働き方改革の取り組み

【校務DX】情報の「一元管理」で教育の質を高める。教職員ポータルサイトの活用

本校では現在、教育活動のさらなる充実を目指し、教職員の業務効率化を図る「校務DX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進しています。その中核を担うのが、Google サイトで構築された本校専用の「教職員ポータルサイト」です。

一元管理が生み出す「情報の透明化」と「効率化」

  • リアルタイムの校内共有:各部署からの連絡事項、教職員の動静表、重要トピックスをトップページに集約。出勤後、個々のパソコンからすべての情報を瞬時に把握できます。
  • 生徒対応のスピードアップ:生徒からの出欠連絡や、急な時間割変更もサイト上で即座に確認。スプレッドシートとの連携により、教員が入力した内容がリアルタイムで全校に反映されます。
  • 施設予約のシームレス化:会議室や応接室等の予約状況もGoogle カレンダーと統合。各自の端末からいつでも予約・確認が可能です。

これら校内情報のデジタル一元管理により、情報の伝達漏れを防ぐだけでなく、教職員が事務作業に費やす時間を大幅に短縮することが可能となりました。

この「働き方改革」への取り組みによって生まれた時間は、授業準備や生徒一人ひとりとの対話の時間へと還元されています。坂東清風高校は、最先端のツールを最大限に活用し、より質の高い教育環境を創造してまいります。

Editor's Note

「デジタルは、より良い対話のために。」

校内のDX化はあくまで「手段」です。事務的な作業をスマートに完結させることで、先生たちが「先生にしかできない仕事(生徒の成長を支えること)」に集中できる環境をつくる。これが坂東清風の目指すDXのカタチです。

2026年5月9日(土)|全学年:授業参観・PTA総会

【連携と信頼】日頃の学びを公開。授業参観およびPTA総会を開催しました

5月9日、本校にて授業参観およびPTA総会を実施しました。多くの保護者の皆様にご来校いただき、生徒たちが日々の学習に励む姿を直接ご覧いただく貴重な機会となりました。

各系列での専門的な学びを披露

特に2・3年生においては、総合学科ならではの各系列に分かれた授業を公開しました。専門性を深め、自らの進路に向けて探究する生徒たちの真剣な表情が印象的な一日でした。

あわせて開催されたPTA総会では、昨年度の報告と今年度の計画について審議が行われました。学校と家庭が手を取り合い、生徒たちのより良い教育環境を整えていくため、今年度も本校のPTA活動への変わらぬご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

授業参観の様子1 授業参観の様子2 授業参観の様子3 専門科目の授業 実習の様子 PTA総会の様子1 PTA総会の様子2 会場の様子
School & Home Link

「共に支え、共に育む。坂東清風の教育。」

保護者の皆様のご協力に支えられ、本校の教育活動は成り立っています。お忙しい中のご来校、誠にありがとうございました。これからも生徒一人ひとりの可能性を拓くため、一丸となって取り組んでまいりましょう!

2026年4月20日(水)|第3学年:進路ガイダンス

【夢を現実に】勝負の1年がスタート。3年生進路ガイダンスを実施

本日、第3学年の生徒を対象とした「進路ガイダンス」が行われました。卒業後の自分を具体的に描き、その実現に向けて今何をすべきかを確認する重要な時間となりました。

真剣な眼差し、高まる自覚

最高学年となり、いよいよ進路選択が本格化します。生徒たちは配布された資料を熱心に読み込み、講師のアドバイスに耳を傾け、自らの将来について非常に真剣な態度で向き合っていました。

「なんとなく」ではなく「確かな意志」を持って進むために。一人ひとりが納得できる進路決定ができるよう、教職員一同、全力で伴走しサポートしていきます。一歩ずつ、着実に夢への階段を登っていきましょう!

ガイダンスの様子1 ガイダンスの様子2
Path to the Future

「選択した道を、正解にしていこう。」

迷うことや悩むこともあるはずです。そんな時はいつでも相談してください。皆さんの努力が大きな実を結ぶよう、心から応援しています!

2026年4月10日(金)|第1学年:農場体験

【土に触れ、命を育む】1年生全員でジャガイモの植え付け体験を実施!

本日、第1学年の全生徒が参加して農場体験を行いました。今回はジャガイモの植え付けに挑戦です。不安定な天候が心配されましたが、幸い雨に降られることもなく、無事に全行程を終えることができました。

学科の枠を超えた貴重な学び

普段、農場に足を運ぶ機会が少ない総合学科の生徒にとっても、実際に土に触れて農作業を体験することは非常に新鮮で、貴重な経験となりました。

今日植えたジャガイモは、これから太陽と大地の恵みを受けて育ち、7月には収穫の時期を迎えます。自分たちの手で植えたものがどのように成長していくのか、今から夏の収穫が楽しみですね!

農場体験の様子1 農場体験の様子2 農場体験の様子3 農場体験の様子4 農場体験の様子5 農場体験の様子6
Harvest for the Future

「収穫の喜びは、丁寧な準備から。」

農業の基本である「土づくり」や「植え付け」を学んだ一日。7月に立派なジャガイモが収穫できるよう、みんなで成長を見守っていきましょう!

2026年4月|新入生歓迎:学校紹介・部活動紹介

【自分らしく輝く場所を】生徒会による学校紹介&部活動紹介を実施しました

入学して間もない1年生に向けて、生徒会が中心となり「学校紹介・部活動紹介」が行われました。坂東清風高校での生活をより豊かにするための、大切なガイダンスの時間です。

先輩たちの熱いパフォーマンスと実演

各部活動が工夫を凝らした紹介を行い、1年生は真剣な眼差しで各部の取り組みや雰囲気を確かめていました。学校の仕組みについても詳しく説明があり、高校生活のイメージがぐんと膨らんだようです。

部活動は、技術を磨くだけでなく、一生の仲間に出会える場所でもあります。自ら積極的に行動し、一歩踏み出すことで、皆さんの高校生活はさらに輝きを増していきます。最高のスタートを切っていきましょう!

部活動紹介の様子1 部活動紹介の様子2 部活動紹介の様子3 学校紹介の様子 真剣に聞く新入生1 真剣に聞く新入生2
School Life & Clubs

「放課後の情熱が、一生の宝物になる。」

勉強も部活も、全力がカッコいい。坂東清風高校には、あなたの居場所が必ずあります。先輩一同、皆さんの入部を心より待っています!

2026年4月7日(火)|全日制:令和8年度 入学式

【新たな一歩】期待を胸に。令和8年度入学式を挙行しました

本日、春の柔らかな日差しの中、令和8年度入学式を執り行いました。真新しい制服に身を包んだ新入生たちが、期待と少しの緊張を胸に、坂東清風高校の門をくぐりました。

97名の新しい仲間を迎えました

総合学科82名、農と食科15名、合わせて97名の入学が許可されました。校長からの式辞、そして新入生代表による力強い誓いの言葉により、今日から正式に坂東清風高校の一員としての歩みがスタートします。

新しい高校生活には、楽しみなこともあれば、不安なこともあるかもしれません。ですが、安心してください。教職員一同、皆さんが自分らしく輝けるよう全力でサポートしていきます。仲間と共に、充実した3年間を創り上げていきましょう!

ようこそ!坂東清風高校へ!

入学式の様子1 入学式の様子2 入学式の様子3 入学式の様子4 入学式の様子5 入学式の様子6
New Start

「今日という日が、最高の3年間の始まりになりますように。」

坂東清風高校は、皆さんの挑戦と成長を心から応援します。これから始まる素晴らしい日々を、一歩ずつ大切に歩んでいきましょう!